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日本臨床倫理学会第10回年次大会(大会長:清水幸裕院長)が開催されました。

最終更新日:2023年5月17日(水曜日) 11時06分

 3月18日(土)19日(日)、南砺市民病院 清水幸裕 院長が大会長を務められ、東京お茶の水の順天堂大学において「日本臨床倫理学会第10回年次大会」が開催されました。
 期間中、600名を超える参加者のもと、会長講演、基調講演五つのシンポジウム、四つの教育講演、十一の一般演題、ランチョンセミナー、四つの倫理コンサルテーションが実施され、臨床倫理における内容の濃い議論が展開されました。


「地域包括医療ケアを支える臨床倫理」と題し 大会長講演をされる清水幸裕院長



日本臨床倫理学会10周年記念シンポジウム 「臨床倫理はこの10年でどう変わり、今後10年どこに行くか」

日本臨床倫理学会 副理事長、大会長、理事長、総務担当理事、渉外担当理事との大会終了後の集合写真

南砺市民病院、南砺市訪問看護ステーションからの発表者との大会終了後の集合写真